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2009/07/30

いやはや・・・^^:

しっかり忘れてましたたはー



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怒ってるぜ!(笑)
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2009/07/24

少しためてました。。。

この前記事見つけて保管してたので
記憶保持の為にUPしておきます

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映画「国家代表」(キム・ヨンファ監督)に出演したキム・ドンウクがアフリカの児童に靴を寄付した。

キム・ドンウクは国際救護団体ワールドビジョンを通して、スワジランドの児童に10億ウォン(約7000万円)分の靴(2万2000足)を寄付した。

キム・ドンウクは現在出演中のKBSドラマ「パートナー」の主人公キム・ヒョンジュ、イ・ドンウクと協力して寄付をし、ノルウェーファッションブランド「スコノ」コリアが靴を協賛した。映画「国家代表」は30日に公開される予定

<中央日報さん 2009.07.15 より>

すごいね・・



そして

キム・ドンウク、「チェックのズボン、似合いますか?」
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22日午後ソウル三成洞COEXメガボックスで、ハ・ジョンウ&キム・チソク&キム・ドンウク主演映画『国家代表』のマスコミ試写会が開かれた。

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今年の韓国映画期待作の一編『国家代表』が、22日午後、言論に初公開された。ソウル三成洞、コエックスメガボックスで開かれたマスコミ試写会で公開された『国家代表』は、ユーモアと感動が調和して、笑いと感動を与えた。
『オー!ブラザーズ』、『カンナさん大成功です』のキム・ヨンファ監督がメガホンをとり、忠武路キャスティング順位上位のハ・ジョンウが息を合わせて期待を集めた作品だ。国内の不人気種目スキージャンプを素材にした『国家代表』は、総制作費110億ウォン、3年余りの準備期間と7ヶ月の撮影で、スポーツ映画のスケールの大きさと感動を表現した。

映画序盤は冬季オリンピック誘致のために急造した、四人の選手たちのヒストリーと粗雑な訓練の場面で構成されている。細々した闘いと登場人物の性格が描かれた序盤1時間は、穏やかな笑いとほのぼのとした構成で流れていく。映画の圧巻は中盤をすぎた後半部、紆余曲折の末に長野冬季オリンピックに出場した韓国スキージャンプ代表選手たちの競技場面が、スピーディーでスリルに満ちて映画のストーリーが急展開する。そして、家族愛と友情、国家への愛などの感情が重なって、終盤は感動の波が広がる。7才のとき米国に養子縁組されて、母を探しに20年ぶりに韓国に帰ってきたボブ役のハ・ジョンウが、母と再会する場面は見る人の心を打つ。映画の適所に使われた音楽は、映画の感動と面白さを倍増させる要素になっている。ソン・ドンイル、イ・ハヌィなど助演俳優の真剣でユーモアあふれる演技も、映画の完成度に大きく関与している。

男たちの熱い涙と汗を描いた『国家代表』は、不人気な種目ハンドボールを素材にして、興行成績と好評を共に手に入れた『私たちの生涯最高の瞬間』を繋ぐスポーツ映画として遜色ない。映画『国家代表』は29日封切り予定。

<innolifeさんより>


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2009/07/03

パッパ・・・・・・・・やったんや

6月27日に大阪で舞台挨拶して
6月28日の東京で昼夜の舞台挨拶をこなしたウク君

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東京での舞台挨拶

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この派手なシャツ着てる人・・(チンピラ役の人ですね)大阪にはいなかったじょ~汗汗



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2009/06/27

cafe seoul

行ってきました

cafe seoul先行プレミアム上映会大阪(夜の部)

開園17時からでしたが
少し遅れて始まりました

今回私申し込みぴあさんでしたんですが
いや~~~~!
席良かったんです(私としてはですが)
4列目のほぼ真ん中

会場小さかった為舞台まで・・・近かったんです
一人参加でしたが隣の方とおしゃべりして時間を迎えました

はじめに司会者の方が出てきて
少し気持ち落ち着かせて(関西なのでやはり司会の方も突っ込みながらの司会で
                なかなか面白かったです)

出てきたのが初めに斉藤工さんで次にキムドンウクさん
そして名前・・・なんだったっけ?
映画の中でやくざの役の方チャンソウォンさんだったと・・
監督の武正晴(たけまさはる)さんの順に出てこられました

1斉藤工さん
2キムドンウク
3チャンソウォン
4監督
の順におこなわれて

キムドンウクさんは
「こんにちわ私はサンジン役のキムドンウクです
まんなそ ぱんがすむにだ・・・・」と日本語韓国語両方で挨拶してました

あっ!斉藤さんは「あんによんはせよ」と韓国語でのご挨拶
会場もこの時点で楽しい空気が流れてました

映画の事を聞いたと思うんですが

キムドンウクさんは
「私の役は冷静で少し冷たい役なのですが
いつも楽しく仕事をするのが得意なので少し感じが違って・・・」って言ったような?

今回の役は今までと少し違ったって言ったと私なりの解釈したんですが
違ってたら・・ミヤネ

日本の印象派?
4回来日して東京ばかり来てるって事と
親切でやさし人が多いって言ってたような
東京しか来てないので他の所にも行きたいって・・・(あの~ここは大阪なんですけど)
と!心の中で突っ込んでおきました



インタビュー他にもあったと思うんですが
はっきり言って私顔しか見てませんでした

そうそう
お洋服は
上がブルーのチエックのシャツで中に白でロゴ入りのTシャツ
パンツは白
靴が白とブルが前に入ってたと思います

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髪型はこんな感じでした

そうそう途中プレゼント抽選会がありましたが
勿論はずれましたよ(笑)

当たった方はプレゼント(サイン入りの台本とか)と皆さんの握手が付いてました
うらやましく指くわえてました

あと覚えてるのは
司会の方がドンウク君の質問の後に
「僕は男ですが質問に答えてる時に僕の目を見て話すドンウクさんの目が
キラキラとして本当にキラキラしてるんですよ・・・男ながらドキドキしました」って言ってんです
それを通訳さんが訳してドウンウク君に伝えたら

もうね~~~
照れて笑ってお顔が赤くなってました

どえらい可愛かったですハート

終始ニコニコ時折見せる顔がまじめな顔だったり
愛嬌のあるハリムだったりと
楽しませていただきました
以外に素敵な二の腕にドキドキさせていただいました

最後は手を振って帰って行きました

この映画の日本の主役の斉藤工(さいとうたくみ)さんが
とっても素敵でしたよ
声も低音で落ち着いてお話してて
しっかり自分の考え持った方だと思いました



この映画
John-Hoon さんと斎藤工さんが主役の映画なんですね
John-Hoon のペンにはたまらん映画だと思います
今回も大多数がJohn-Hoon ペンさんでしたニコニコ

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そう言う事も踏まえて見てましたが
いや・・・・・・・・・・ぁ
そんな事関係ないくらいに映画良かったんです

私不覚にも映画の終盤に涙を流してしまいました
なんとも暖かい映画でしたよ


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この親分・・泣かせてくれました




ストーリ
フード・ルポライターの井坂順(斎藤工)は、取材のため韓国はソウルにやってきた。東京にいる編集長(京野ことみ)にせっつかれて取材先を探す順は、偶然に“牡丹堂”という菓子店に出会った。
 寡黙な若い店主のサンウ(チェ・ソンミン)がひとりで切り盛りするその店は、観光客は訪れない路地裏の小さな店だが、祖父の代から変わらぬ伝統菓子の味を伝え、地元の人たちから愛されていた。サンウは取材したいという順の申し出を迷惑だと断るが、それでもあきらめない順の熱意に、やがて取材を快諾する。
 順が取材を終え日本に戻る日、事件が起こった。牡丹堂は地元のヤクザから立ち退きを迫られており、そのいざこざでサンウが怪我をしてしまったのだ。入院したサンウはしばらくお菓子作りができない。このまま牡丹堂はなくなってしまうのか?
 そんな中、サンウの弟で、音楽の道に進むため家を出ていたサンヒョク(John-Hoon)は、ある事情で音楽を諦め、サンウと再会を果たす。当初は店のことなど関係ないという態度をとっていたサンヒョクだったが、順が日本に戻らず牡丹堂の力になろうとしているのを見て、自分の手で店を守ろうと決意する。サンウから厳しい指導を受け、サンヒョクは菓子作りに励む。
 順とサンヒョク、そしてサンウが力をあわせ、牡丹堂は新装開店を果たした。ところが、もうひとつの“牡丹堂”を名乗る店から、名前の権利を譲るようにという訴状が届いた。華やかな今風のケーキ屋であるもうひとつの“牡丹堂”で腕をふるうのは、サンウとサンヒョクの弟・サンジン(キム・ドンウク)だった。そしてその背後には、あのヤクザたちがいた……。


CAST

監督:武正晴(「ボーイ・ミーツ・プサン」「花婿は18歳」)
John-Hoon

斎藤工

キム・ドンウク

チェ・ソンミン、チョン・スギョン、キム・ウンス、チャン・ソウォン、ク・ボヌン

京野ことみ、


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2009/06/18

あっ!そうそう。。。。。。


先日申し込みした

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「カフェソウル」の舞台挨拶の追加公演
めでたく参加出来る事になりました

今回はチングちゃんが皆参加出来ないので
一人で参加してきます
いやぁ~~~さ
私イベントに一人参加って確か・・・初めてBINちゃん見に行った時以来始めてなんですよね
でもどうして参加したかったので
一人で参加でも嬉しいです
しみじみと見てきますからね~~

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ワクワク・・映画も楽しみにっこり

一週間に一度位は僕ちゃんの事探しに韓国サイトに行くんですけど
動いてる僕ちゃんも動いてない僕ちゃんも皆ですよ・・・たはー
今日行ってみたら

この前載せたドラマのポスターが上がってました

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           <パートナー>


リアルでは見ませんが
って放送は・・・・いつからやったっけ??汗汗
日本での放送・・・・あるかな?
あったら必ず見たいです



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