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2009/06/28

ぞっこんLOVE週間

週末にウク君(キムドンウク君)
に会って(見ての間違いあせ
爽やかやな!かわいいな!って
お気に入り度上昇してた私ですが

少し前からドラマを見てて(何時も見てますが)
ものごっう~~気になる人が出現してきたんです
「彼は突然現れた!!!」・・サスペンス劇場の題名ふう拍手 パチパチ

最近個性派に傾いてた私ですが
今回は男前ど真ん中・・正統派の男前さんですきらきら

まず見終わったドラマですが

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『悪魔で候』
この候って字私の携帯では変換出来ません・・なんでやろ??

台湾ドラマですが原作は日本の漫画です
このドラマ前から持ってたんですが見てなくて
この前娘と深夜にネットcafeに行って読んでたら
娘が「その漫画家に全巻あるのに!!」っていわれ
早速読み始めたら・・・・・面白い!!
漫画の主人公に恋する年じゃないけど・・・・素敵!!!って呟いてました

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こちらが 高梨みつば先生が書かれた江戸川猛です
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そして台湾での江戸川猛役は
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彼マイクハーさん
ドラマではたけるじゃなくて阿猛(あもう)って言われてた

ここ数日私は阿猛にゾッコンLOVE週間に突入しておりました。




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2009/06/27

cafe seoul

行ってきました

cafe seoul先行プレミアム上映会大阪(夜の部)

開園17時からでしたが
少し遅れて始まりました

今回私申し込みぴあさんでしたんですが
いや~~~~!
席良かったんです(私としてはですが)
4列目のほぼ真ん中

会場小さかった為舞台まで・・・近かったんです
一人参加でしたが隣の方とおしゃべりして時間を迎えました

はじめに司会者の方が出てきて
少し気持ち落ち着かせて(関西なのでやはり司会の方も突っ込みながらの司会で
                なかなか面白かったです)

出てきたのが初めに斉藤工さんで次にキムドンウクさん
そして名前・・・なんだったっけ?
映画の中でやくざの役の方チャンソウォンさんだったと・・
監督の武正晴(たけまさはる)さんの順に出てこられました

1斉藤工さん
2キムドンウク
3チャンソウォン
4監督
の順におこなわれて

キムドンウクさんは
「こんにちわ私はサンジン役のキムドンウクです
まんなそ ぱんがすむにだ・・・・」と日本語韓国語両方で挨拶してました

あっ!斉藤さんは「あんによんはせよ」と韓国語でのご挨拶
会場もこの時点で楽しい空気が流れてました

映画の事を聞いたと思うんですが

キムドンウクさんは
「私の役は冷静で少し冷たい役なのですが
いつも楽しく仕事をするのが得意なので少し感じが違って・・・」って言ったような?

今回の役は今までと少し違ったって言ったと私なりの解釈したんですが
違ってたら・・ミヤネ

日本の印象派?
4回来日して東京ばかり来てるって事と
親切でやさし人が多いって言ってたような
東京しか来てないので他の所にも行きたいって・・・(あの~ここは大阪なんですけど)
と!心の中で突っ込んでおきました



インタビュー他にもあったと思うんですが
はっきり言って私顔しか見てませんでした

そうそう
お洋服は
上がブルーのチエックのシャツで中に白でロゴ入りのTシャツ
パンツは白
靴が白とブルが前に入ってたと思います

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髪型はこんな感じでした

そうそう途中プレゼント抽選会がありましたが
勿論はずれましたよ(笑)

当たった方はプレゼント(サイン入りの台本とか)と皆さんの握手が付いてました
うらやましく指くわえてました

あと覚えてるのは
司会の方がドンウク君の質問の後に
「僕は男ですが質問に答えてる時に僕の目を見て話すドンウクさんの目が
キラキラとして本当にキラキラしてるんですよ・・・男ながらドキドキしました」って言ってんです
それを通訳さんが訳してドウンウク君に伝えたら

もうね~~~
照れて笑ってお顔が赤くなってました

どえらい可愛かったですハート

終始ニコニコ時折見せる顔がまじめな顔だったり
愛嬌のあるハリムだったりと
楽しませていただきました
以外に素敵な二の腕にドキドキさせていただいました

最後は手を振って帰って行きました

この映画の日本の主役の斉藤工(さいとうたくみ)さんが
とっても素敵でしたよ
声も低音で落ち着いてお話してて
しっかり自分の考え持った方だと思いました



この映画
John-Hoon さんと斎藤工さんが主役の映画なんですね
John-Hoon のペンにはたまらん映画だと思います
今回も大多数がJohn-Hoon ペンさんでしたニコニコ

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そう言う事も踏まえて見てましたが
いや・・・・・・・・・・ぁ
そんな事関係ないくらいに映画良かったんです

私不覚にも映画の終盤に涙を流してしまいました
なんとも暖かい映画でしたよ


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この親分・・泣かせてくれました




ストーリ
フード・ルポライターの井坂順(斎藤工)は、取材のため韓国はソウルにやってきた。東京にいる編集長(京野ことみ)にせっつかれて取材先を探す順は、偶然に“牡丹堂”という菓子店に出会った。
 寡黙な若い店主のサンウ(チェ・ソンミン)がひとりで切り盛りするその店は、観光客は訪れない路地裏の小さな店だが、祖父の代から変わらぬ伝統菓子の味を伝え、地元の人たちから愛されていた。サンウは取材したいという順の申し出を迷惑だと断るが、それでもあきらめない順の熱意に、やがて取材を快諾する。
 順が取材を終え日本に戻る日、事件が起こった。牡丹堂は地元のヤクザから立ち退きを迫られており、そのいざこざでサンウが怪我をしてしまったのだ。入院したサンウはしばらくお菓子作りができない。このまま牡丹堂はなくなってしまうのか?
 そんな中、サンウの弟で、音楽の道に進むため家を出ていたサンヒョク(John-Hoon)は、ある事情で音楽を諦め、サンウと再会を果たす。当初は店のことなど関係ないという態度をとっていたサンヒョクだったが、順が日本に戻らず牡丹堂の力になろうとしているのを見て、自分の手で店を守ろうと決意する。サンウから厳しい指導を受け、サンヒョクは菓子作りに励む。
 順とサンヒョク、そしてサンウが力をあわせ、牡丹堂は新装開店を果たした。ところが、もうひとつの“牡丹堂”を名乗る店から、名前の権利を譲るようにという訴状が届いた。華やかな今風のケーキ屋であるもうひとつの“牡丹堂”で腕をふるうのは、サンウとサンヒョクの弟・サンジン(キム・ドンウク)だった。そしてその背後には、あのヤクザたちがいた……。


CAST

監督:武正晴(「ボーイ・ミーツ・プサン」「花婿は18歳」)
John-Hoon

斎藤工

キム・ドンウク

チェ・ソンミン、チョン・スギョン、キム・ウンス、チャン・ソウォン、ク・ボヌン

京野ことみ、


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2009/06/27

ふぇい~ふぇい~★

最近ものごっう真面目にブログ更新してたのに
今週は色々と忙しくて
開ける時間もなかった!!!

メール見て閉めるって感じの一週間でしたがやっと週末
久しぶりにゆっくり見てました

大東のチャーハンも見終わっりました
ドラマの内容は・・・・普通
しかしーーーーー大東の

笑い顔
マジ顔
悩んだ顔
恋する顔
泣き顔
幸せそうな顔

そして
ハート7引き締まった二の腕
ハート7無駄に着てるタンクトップ
ハート7よだれものの二の腕
ハート7たまに見えるわき毛

すべて大東祭りなドラマでした

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お料理コンクールの衣装も二の腕出てますわほー


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上着のしたもタンクトップ勿論魅惑の二の腕見えますハート


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お約束のわき毛も見れますポッ

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こんな綺麗な背景の中の大東も見れます(クリックすると少し大きくなるよ)絵文字名を入力してください

チャーハンに付いてはこれで終わりにっこり















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2009/06/18

あっ!そうそう。。。。。。


先日申し込みした

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「カフェソウル」の舞台挨拶の追加公演
めでたく参加出来る事になりました

今回はチングちゃんが皆参加出来ないので
一人で参加してきます
いやぁ~~~さ
私イベントに一人参加って確か・・・初めてBINちゃん見に行った時以来始めてなんですよね
でもどうして参加したかったので
一人で参加でも嬉しいです
しみじみと見てきますからね~~

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ワクワク・・映画も楽しみにっこり

一週間に一度位は僕ちゃんの事探しに韓国サイトに行くんですけど
動いてる僕ちゃんも動いてない僕ちゃんも皆ですよ・・・たはー
今日行ってみたら

この前載せたドラマのポスターが上がってました

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           <パートナー>


リアルでは見ませんが
って放送は・・・・いつからやったっけ??汗汗
日本での放送・・・・あるかな?
あったら必ず見たいです



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2009/06/17

趣向を変えて。。。


本日の記事は
私のイルボンの話なので
まったく興味の無い方も多いかと思いますので

興味無い方は
スッパリとスルーしてくださいね


興味のある方は・・・どしどしにお入りくださいな~~~にっこり



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