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2009/07/31

あぶねぇ・・・・・・・^^:

また忘れるとこだった

7月31日は


私の大好きなながたちゃんのお誕生日でした


間に合うか!!!がんばれ自分あ

暑い時に生まれたんだね


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これから暑苦しい内容になるので
前振りはかわいい・・きてぃーちゃんから


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2009/07/31

恐怖の。。。。。。。。

写真が・・・・・・・・・・届いたマジですか


ものっそ~~~~ぅ恐怖写真なんですけど






とりあえずドンウクはいいんです
私の望むポーズしてくれてます
顔も小さくて充電してても俳優さん(コラ!)
綺麗に写っております


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久しぶりにデカイ画像(笑)




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2009/07/30

いやはや・・・^^:

しっかり忘れてましたたはー



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怒ってるぜ!(笑)

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2009/07/27

夏だ暑いぞ・・映画が凄いぞ!!!

気を許してると大量の雨が降り出す関西地方
まだ梅雨明けしてないらしい~~

しかし暑い・・・・・・ふぁう~暑い!

最近見たい映画が沢山あるので
リストアップしてみました。

「マザ」(母なる証明)
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町の薬剤店で働きながら息子と二人で暮らす母親。
彼女にとって息子、ドジュンはこの世のすべて。二十八のドジュン。
28才にして自分のことも満足にできないおめでたい彼はいつも小さな問題を起こして母親を心配させる。
ある日、一人の少女が殺害されてドジュンが犯人にされる。息子を救うために走りまわる母親。しかし警察は急いで捜査を終えて無能な弁護士はお金に執着するばかり。

結局息子を救いだすために信じれる人もなく犯人を探しを始めた母親。ドジュンの疑いが固まってますます切迫されて行く。

誰も信じないで…お母さんが救ってあげるから…




ウリの映画ですね
昨日韓国のアガシ達と会ってお話したんですが
「マザー」見たそうです
なかなか衝撃的な映画みたいですね
最後が・・・・・・・・・色々あるようですよ
詳しく聞いたら面白くないので・・・ここまでしか聞きませんでしたたはー


「国家代表」
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太極マークとは全然似合わないやつらが大韓民国最初のスキージャンプ国家代表で生まれかわる過程を描いた映画



最近よくウリブログに出てくる映画(笑)
凄く見たいんです・・
長野オリンピックの時私スキー会場の近くのスキー場にいました
それで見たいの??って(笑)
いえいえ・・この手の映画好きなんです
ウク君もでてますしね~heart


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2009/07/24

少しためてました。。。

この前記事見つけて保管してたので
記憶保持の為にUPしておきます

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映画「国家代表」(キム・ヨンファ監督)に出演したキム・ドンウクがアフリカの児童に靴を寄付した。

キム・ドンウクは国際救護団体ワールドビジョンを通して、スワジランドの児童に10億ウォン(約7000万円)分の靴(2万2000足)を寄付した。

キム・ドンウクは現在出演中のKBSドラマ「パートナー」の主人公キム・ヒョンジュ、イ・ドンウクと協力して寄付をし、ノルウェーファッションブランド「スコノ」コリアが靴を協賛した。映画「国家代表」は30日に公開される予定

<中央日報さん 2009.07.15 より>

すごいね・・



そして

キム・ドンウク、「チェックのズボン、似合いますか?」
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22日午後ソウル三成洞COEXメガボックスで、ハ・ジョンウ&キム・チソク&キム・ドンウク主演映画『国家代表』のマスコミ試写会が開かれた。

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今年の韓国映画期待作の一編『国家代表』が、22日午後、言論に初公開された。ソウル三成洞、コエックスメガボックスで開かれたマスコミ試写会で公開された『国家代表』は、ユーモアと感動が調和して、笑いと感動を与えた。
『オー!ブラザーズ』、『カンナさん大成功です』のキム・ヨンファ監督がメガホンをとり、忠武路キャスティング順位上位のハ・ジョンウが息を合わせて期待を集めた作品だ。国内の不人気種目スキージャンプを素材にした『国家代表』は、総制作費110億ウォン、3年余りの準備期間と7ヶ月の撮影で、スポーツ映画のスケールの大きさと感動を表現した。

映画序盤は冬季オリンピック誘致のために急造した、四人の選手たちのヒストリーと粗雑な訓練の場面で構成されている。細々した闘いと登場人物の性格が描かれた序盤1時間は、穏やかな笑いとほのぼのとした構成で流れていく。映画の圧巻は中盤をすぎた後半部、紆余曲折の末に長野冬季オリンピックに出場した韓国スキージャンプ代表選手たちの競技場面が、スピーディーでスリルに満ちて映画のストーリーが急展開する。そして、家族愛と友情、国家への愛などの感情が重なって、終盤は感動の波が広がる。7才のとき米国に養子縁組されて、母を探しに20年ぶりに韓国に帰ってきたボブ役のハ・ジョンウが、母と再会する場面は見る人の心を打つ。映画の適所に使われた音楽は、映画の感動と面白さを倍増させる要素になっている。ソン・ドンイル、イ・ハヌィなど助演俳優の真剣でユーモアあふれる演技も、映画の完成度に大きく関与している。

男たちの熱い涙と汗を描いた『国家代表』は、不人気な種目ハンドボールを素材にして、興行成績と好評を共に手に入れた『私たちの生涯最高の瞬間』を繋ぐスポーツ映画として遜色ない。映画『国家代表』は29日封切り予定。

<innolifeさんより>


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